Chaki@高崎まつり 2016/7/23

どうもこんばんわ。まいくさです。


今週末、花とポップスでは、はなさんもあーたちゃんもChakiちゃんもみんなライブで大忙しでした。

できればあっちもこっちもおじゃましたいきもちでしたが、東京から離れたところでイベントに参加するということで、行きたくてもいらっしゃれない方々のために何か少しでもこちらの模様をお届けできればと、週末は群馬県高崎市へChakiちゃんのライブにおじゃましてきました。

(ステージ裏の本番直前↑)



高崎に響く低音のChakiコールに癒されました。

が、そののち、Chakiちゃん本人も予想以上のチェキ撮影の大盛況っぷりに、癒された以上にフィルムの残数にヒヤヒヤすることになるとは思ってもいませんでした。


そしておまつりを楽しんだこのあとに、深夜まで高崎を満喫させていただきました。

高崎市柳川町の歓楽街、市民のだるま愛、誰に訊いても駅弁といえば登利平だと口をそろえて皆が云い、週末は挙って電気屋に行く、買っても買わなくても電気屋さんの上でご飯を食べる。高崎って思っていた以上に近くて元気な街でした。

Chakiちゃんに至っては、通りすがりの方にだるまのスケッチを手渡されるという冗談みたいな出来事があり、あれは一体なんだったんだろうという思いがいまだ払拭できないままでいますが、この先もきっとこの時期になるとだるまの一件を思い出しては、一生忘れられないまま生きていくんだろうなとなんとなく思っています。

(ライブハウス・ジャマーズの閉店後ステージでMISIAを熱唱↑)



そして高崎の方に教えていただいた登利平の鳥めし松弁当。

帰りの新幹線でいただきました。鳥はもちろん、このたれがついた白飯部分をちゃきちゃんがたいへん気に入っていました。高崎に行かれるときはぜひ。

そして東京に戻ってきた私たちはちょろっとコーヒーでも飲んでくかと渋谷に降り立ったら、偶然にもギャル書道家のなちゅさんがライブペイントをしていました。

なちゅさんといえばChakiちゃんとおなじ元SDN48のメンバーで現在はボディ書道でご活躍。再会に盛り上がりさっそく、豪快で美しい書を腕にしたためていただくChakiちゃん↓

ボディ書道だから消えてしまうのはもったいないけど、また会いに行ける口実にもなるし、お会いできて光栄でした。近い将来またお願いしたいです。



さてつぎのライブは7月27日(水)だそうですよ〜。

それでは群馬満喫しすぎのChakiちゃんの絵で今夜はお開きにさせていただきます。

おやすみなさい。

花とポップス-タフな乙女のアパートメント-

つるうちはな主催レーベル「花とポップス」のオフィシャルサイト。

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