オガワマユ「I am I」にたくさんの応援コメントが届きました!

11/30リリースのオガワマユ「I am I」

リリースより一足先にすてきなたくさんのアーティスト・関係者から応援コメントをいただきました!



オガワマユさんの声には、どこの帯域にも旨味成分が散りばめられているので、飛んでくるメッセージも痛かったり気持ち良かったりその両方だったり、いろーんな角度から突っ込んでくるんです。笑い泣き?泣き笑い?人間のおかしみが詰まってた!!

◯ AZUMA HITOMI




伸びやかで強く優しい歌声が素晴らしいですマユさん。

楽曲は彩り豊かでたくさんの景色を見せてくれます。

歌と同じ呼吸で演奏される楽器の音も最高気持ちいいです。

素敵な音楽をありがとう!

かみむー氏 (東京カランコロン) 




「I am I」という言葉はオガワマユにぴったりだと、実は前から思っていた。だからこのタイトルが発表された時、なんだかとても腑に落ちた。「この世が終わり扉がひらく時」という歌詞を初めて聴いた時みたいに。このアルバムには、マユタソの大事にしているものがたくさん詰まっている。全部まとめて「これが私だ」と叫んでいるみたい。だけどそうすることによって、みんなそれでいいんだよ、と肯定してくれているんじゃないかと思う。だから、聴いていてこんなに優しい気持ちになれる。

私はオガワマユの、「I am I」なところが大好きだ。そしてやっぱりとても尊敬している。

アルバム発売、おめでとう!

◯ Contrary Parade たなかまゆ 




雨上がりの朝のような清々しさと瑞々しさを味わえるアルバムでしょう。個人的には、演奏するには難易度の高い、激しめな過去の作品にも惹かれるのですが、今回はアルバムを通して、一つ一つの言葉をじっくりと味わうように曲が運ばれてゆき、オガワさんの新たな意気込みが伺えるようです。楽曲の魅力に新たな角度から光を当て、一瞬一瞬を輝かせているようです。ライブでその輝きがどこまで高まってゆくかを目撃するのが楽しみです。

佐藤一人(あっぱ、ねくらそふ) 




凛としているけど 柔らかくて

優しく 何処か 逞しい唄声は

マユさんという女性そのものだと思います。

恋しくなるメロディーに

背中を押される歌詞。

暖かな淡い色の風に包まれているような音楽。

わたしはわたしのままで恐れずに進んでいこうと、前を向かせてくれるアルバムです。

高井息吹 




1、2、3、…

その次に何が来るのか、いつも教えてくれない。

「幕を引けよ 出来ないだろう 明日があるとしたら」

その通りだ。

いつも教えてくれないけど、

でもいつも

結局希望を抱いて導いてくれる。

この通りに。

吉村かおり 




『I am I』

リリースおめでとうございます!

私、ただのオガワマユさんファンでありまして、このような機会をいただいて、ドギマギしている次第であります。

個人的な感想で恐縮ですが、書かせていただきます。

「魔法」の頭のフレーズから、大好きなマユさん節(←ありますよね、マユさんならではの、なんと言いましょうか)。安心感と同時に、心地良いコード進行、このハーモニーはどこからやってくるのだろうというワクワクが止まらない。

ピアノ譜がほしい。スコア譜がほしい。

楽曲のカッコよさや、ピアノの奏法も大変興味深いのですが、マユさんの曲を聴いていると、可能性は無限、それを教えてくれているような気がしてなりません。

認めてくれて、さらに激励してくれているように、感じるのです。もっと突き進めよ、と。

小説のようでありながら、説明しすぎない、聞き手の想像に委ねられた歌詞の世界も好きです。

長くなりましたが、

『I am I』ヘビロテです。

井上侑 




花とポップス-タフな乙女のアパートメント-

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